2018年9月19日水曜日

月刊文藝春秋10月号

月刊文藝春秋10月号







最近の自分の身の回りでも
人の記憶は曖昧だと思う出来事があり、
この小説が他人事ではないなと身に沁みました。

今まで
「忘れる事」に意識を向けた事があまりなかったけど
この小説に読んで少し考えるようになりました。

2018年9月1日土曜日

読楽9月号

読楽9月号



徳間書店「読楽」にて
笹本稜平さんの小説「公安無頼」の扉絵を担当することになりました。

1回目から先が気になるお話で
続きが早く読みたいです。

書店などで見かけた際には
ぜひ手にとってみてください。
どうぞよろしくお願い致します。

小説宝石9月号

小説宝石9月号


 

不破検事の机はきっと
整理整頓されていてシンプルだろうと
想像して描きました。

私もそうなりたいです。